かなり難しいプレゼンに挑戦するMさん。

カタカナ語の説明を挟むことで、専門知識のない人にもわかりやすくしようと努力されていました。

グラフ系は結構、太く書かないとプロジェクターで映りにくい様子。

 

 

 

今回、初チャレンジのSさん。

『注文を間違える料理店』という変わったお店についてスピーチ。

日本のサービスの品質の高さ ≠ 社会的弱者への優しさ

という社会構造を感じました。
海外は、レジスタッフには椅子が1つあるのに、日本ではNGとされているなど、私も聞き覚えがあります。

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